今のスマホを、そのまま使いたい方へ

今のスマホを使う準備を、
ここから。

今のスマホが楽天モバイルでも使えるか、調べてみましょう。機種名や型番で探すと、通話・インターネットの対応状況や注意点を確認できます。

機種が分からない方へ:確認は、この3ステップ
  1. 機種名・型番を調べる

    設定画面や購入履歴で、手元のスマホを特定します。iPhone・Androidの調べ方 ↓

  2. 通話やインターネットが使えるか確認する

    楽天モバイル公式サイトで購入元と機種を選び、通話・インターネット・SMS・Rakuten Linkの対応状況と注意点を確認します。

    楽天モバイル公式で対応状況を確認する ↗
  3. 番号の引き継ぎやSIMの準備へ

    公式で確認したら、このページに戻って準備チェックへ。まだ不明なことがあっても進められます。

    乗り換えの準備を整理する →

掲載している機種から探す

現在、購入元別に941件を掲載しています。お使いの機種がなくても、上の楽天公式から確認できます。

941件中24件を表示

発売日の新しい順です(掲載941件中316件を確認済み)。発売日が未確認の機種は後ろに表示します。購入元・型番がご自身のスマホと一致するものを選んでください。

件数は購入元別の掲載数です。型番の記載がないものは、公式の機種名で掲載しています。検索で見つからないことは、非対応を意味しません。

型番の調べ方 / 確認結果の読み方 / 見つからないときは

iPhone

iPhone Duo

型番
型番欄の記載なし(機種名で確認)
購入元
楽天モバイル
発売日
2026年10月23日

楽天公式の機能別の記載・確認条件を見る

この機種を確認する →

iPhone

iPhone Duo

型番
型番欄の記載なし(機種名で確認)
購入元
その他(SIMフリースマホ)
発売日
2026年10月23日

楽天公式の機能別の記載・確認条件を見る

この機種を確認する →

iPhone

iPhone Duo

型番
型番欄の記載なし(機種名で確認)
購入元
NTTドコモ
発売日
2026年10月23日

楽天公式の機能別の記載・確認条件を見る

この機種を確認する →

iPhone

iPhone Duo

型番
型番欄の記載なし(機種名で確認)
購入元
ソフトバンク
発売日
2026年10月23日

楽天公式の機能別の記載・確認条件を見る

この機種を確認する →

iPhone

iPhone 18 Pro

型番
型番欄の記載なし(機種名で確認)
購入元
その他(SIMフリースマホ)
発売日
2026年9月18日

楽天公式の機能別の記載・確認条件を見る

この機種を確認する →

SHARP

AQUOS wish6

型番
型番欄の記載なし(機種名で確認)
購入元
楽天モバイル
発売日
2026年9月17日

楽天公式の機能別の記載・確認条件を見る

この機種を確認する →

Motorola

moto g37j

型番
型番欄の記載なし(機種名で確認)
購入元
楽天モバイル
発売日
2026年7月31日

楽天公式の機能別の記載・確認条件を見る

この機種を確認する →

機種ごとの楽天モバイル対応ガイド

購入元別の対応状況と、SIM・OS・乗り換え前の注意点をまとめて確認できます。

検索から、申し込み前の確認へ

今のスマホを使うための、3つの確認

1. 機種名・型番・購入元をそろえる

まずは、手元のスマホを特定します。似た名前の機種や別の販売元の結果を、自分の端末に当てはめないことが大切です。

iPhone:モデル番号を調べる

「設定」→「一般」→「情報」を開きます。「モデル番号」の欄に表示された部品番号をタップすると、モデル番号に切り替わります。機種名とあわせて控えておきましょう。

Apple公式の手順を見る ↗
Android:機種名・OSを調べる

「設定」の「デバイス情報」「端末情報」などを開き、機種名・モデル番号を探します。OSは「Android バージョン」で確認します。メーカーによって画面名が異なるため、見つからなければ購入履歴やメーカーの説明書も確認してください。

Google公式のOS確認手順を見る ↗

手順の確認日:2026年10月25日。IMEI・製造番号を控えたり、このサイトに送ったりする必要はありません。

  1. 設定アプリの「端末情報」「デバイス情報」「情報」などで、機種名・モデル番号と現在のOSを確認します。項目名はメーカーやOSによって異なります。
  2. 購入時の注文履歴・箱・契約書と照らし合わせて、販売元と型番を確認します。「購入元」は、今使っている回線の会社と同じとは限りません。中古端末は購入店だけでなく、元の販売モデルも確認しましょう。
  3. 型番を検索し、候補の購入元と一致するものを開きます。機種名しか分からないときは、購入元の絞り込みを外して候補を比べてください。

IMEI・製造番号・電話番号を入力する必要はありません。検索欄には機種名や型番だけを入力してください。

2. 「○の数」より、使う機能と確認条件を見る

通信ができるかだけでなく、通話・SMS・Rakuten Linkなど、自分に必要な機能を一つずつ見ます。ラクモは項目をまとめて「すべて使える」と判定しません。

  1. 機能別の記号に加え、特記事項を読みます。「△」など条件付きの記載は、記号だけで判断せず、楽天公式の説明まで確認してください。
  2. 確認済OS・ソフトウェアと手元のバージョンを照合します。公式にある確認結果を、別バージョンでも同じと読み替えないようにします。
  3. 確認に使われたSIMと、申し込みたいSIMを区別します。あるSIMでの確認結果だけを根拠に、別のSIMも使えると判断しないでください。

楽天モバイルは、楽天以外で購入した端末を動作保証の対象外と案内しています。OSなどの更新で利用できる機能が変わる場合もあるため、申込前に公式の最新条件を確認しましょう。

3. 見つからなくても「使えない」とは決めない

ラクモの検索は掲載している機種が対象です。0件という結果は、楽天モバイルで利用できないという判定ではありません。

  1. 購入元・メーカーの絞り込みを解除し、型番だけで検索し直します。機種名に購入元の名前を含めている場合は、その部分を外してみてください。
  2. 楽天公式の確認ページを開き、製品の種類から販売元・機種へ進んで調べます。ラクモに掲載がなくても公式で確認できる場合があります。
  3. 正確なモデルが特定できなければ、購入履歴を見直すか、購入した事業者へ確認します。別モデルの結果で代用せず、準備チェックでは端末の確認を未完了のまま残してください。

海外購入モデルは国内モデルと分けて確認してください。楽天公式も、海外で購入した製品は利用できない可能性があると案内しています。

端末確認で迷いやすいこと

今の回線と、スマホを買った会社が違います。どちらを選ぶ?

端末検索では、そのスマホの販売元に対応するモデルを選びます。今の回線がauでも、ドコモで購入した端末なら、まずドコモの型番と一致する候補を確認してください。販売モデルが不明なら、契約中の回線から推測せずに購入履歴を調べます。

空欄や「-」は使えないという意味?

ラクモでは空欄を「記載なし・未確認」、「-」を元データの記号として表示しています。いずれも独自に「非対応」へ置き換えません。必要な機能の記載が不明なときは、公式の同じモデルと注意事項を確認してください。

「データ取得日」が新しければ、最新OSでも確認済み?

いいえ。取得日はラクモがデータを取得した日で、楽天による動作確認日でも実機検証日でもありません。確認済OS・ソフトウェアの欄を別に見てください。ラクモは実機検証を行っていません。

端末を選んだら、準備チェックも確認済みになる?

自動では確認済みになりません。端末の選択は準備を整理する手がかりです。公式での条件確認や、番号の引き継ぎ・今の契約の確認はそれぞれ進めてください。分からない項目を、推測で確認済みにする必要はありません。

公式の注意事項の確認日:。端末の特定・検索手順はラクモの案内です。機種ごとの動作保証や実機検証を示すものではありません。